東洋水墨画の巨匠の絵画が、なぜ?(3.6M*1.8M)1号(6.48M2/0.015M2=432号)がなぜ?恩納村に

1999年頃から栗原先生が恩納村に息子夫婦が住んで冬の避寒地として11月から3月の間過ごしていた縁があり親しくさせていただき大きな絵画を描いてもらうことになりました。
http://www.d1.dion.ne.jp/~st703/

  大分県杵築市
栗原克実美術館
KURIHARA KATSUMI INDIAN-INK PAINTING MUSEUM
 
大正・昭和・平成を生きる墨彩の画狂老人
 
 
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九州・大分県、杵築市(きつきし)。坂道の城下町に今なお大切に保存されている武家屋敷と、長く続く土塀の町並み。その中にある水墨画の美術館をご紹介いたします。


磯谷邸内部写真 邸内展示作品写真 美術館前通り写真