◆100m     マスターズ陸上 日本記録
M35 10.66 伊藤 純一 35千 葉10東日本実業団選手権熊谷スポーツ文化公園
M40 10.87譜久里 武40沖 縄11名桜大学記録会名護市
M4511.1貝原 幸三47長 崎93島原高記録会島 原
11.44貝原 幸三45長 崎91全日本マ選手権宮 崎
M5011.47森下 孝一51福 井12福井マ選手権福井県営
M5511.5鶴巻 良助55新 潟93新潟郡市対抗長 岡
11.80鶴巻 良助55新 潟93世界マスターズ宮 崎
M6012.21浅村 史郎60東 京04関東マ選手権国 立
M6512.72伊藤 恒夫65福 岡97全日本マ選手権大 分
M7013.35佐伯 勇71愛 媛06四国マ選手権香川丸亀
M7513.82石神 三郎75鹿児島05全日本マ選手権長 居
M8014.42泥谷 久光80宮 崎12宮崎マ選手権生目の杜運動
M8516.16須田 義一85東 京98埼玉マ選手権鴻 巣
M9018.08原口 幸三90宮 崎00世界マスターズ開催記念宮 崎
M9521.69原口 幸三95宮 崎05全日本マ選手権長 居
M10029.83宮崎 秀吉100京 都10滋賀選手権彦根総合
 規定のゴルフプレイ時間
当該ルールの所要時間測定は 選手がショットを始めるのに不都合がなくなった時点から (10秒程度の猶予が与えられて) 開始されるが、距離や風の状況などを チェックし、クラブを選択するプロセスに要する時間なども この許容時間に含まれると厳しいものだ。また、パットの場合は ボールマークを直し、ルースインペディメントを取り除く行為に必要と考えられるリーズナブルな時間が与えられており、その後に時間測定が開始されるとなっている。一般的には、選手がボールをグリーン上に リプレースした時から測定が開始されるはずだ。

上記のように書かれてあります

追記

今朝の新聞からです
「LPGA競技の条件」では、プレー時間の計測について「前の組との間隔が14分以上あいた場合、またはパー4においてティーグラウンドに立ったとき、前の組がホールアウトしていた場合、その組はプレー進行上正しい位置から外れているものと見なされ、その組が遅れを取り戻すまで計測の対象となる」とし、基準および罰則を「1ホールでの各ストローク数の平均所要秒数を1打=30秒とし、これより11秒以上かかった場合はペナルティーの対象となる」としている。例えば、スコア4のときは131秒以上がペナルティー対象。

18番ホール
横峯4打136秒
金田3打121秒
タップインは含まれない